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セラピーの紹介

前世療法

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アメリカの精神科医ブライアン・L・ワイス博士が1988年に出版してベストセラーになった「Many Lives, Many Masters(日本名「前世療法」)」によって広がった療法です。
前世療法によって、現在あなたが抱えている問題と関係する過去世の経験や学びの情報を受け取ることができます。

前世療法では、現在のあなたは過去世の延長上にいて、一つの人生が終わるたびに新しい情報が加わって未来を作っていくと考えています。

そのため、過去の探求は、あなたの現在を理解し、未来の方向を変えることにとても役立ちます。

あなたの普段の思考や感情、信念・選択などが、今おかれている人間関係や状況に影響を及ぼしているからです。

 

前世が本当にあるかどうかはわかりませんが、少なくともこの方法で誘導していくと、多くの人がそこから様々な深い気づきを得ています。

そして、様々な心理療法やこれまでの催眠療法ではどうにもならなかった症状が、大きく改善したというケースも数多く報告されています。

※Uriel Japan のセラピストは、前世療法の第一人者である精神科医ブライアン・L・ワイス博士より、ニューヨークで直接指導を受けています。

また、国内ではブライアン・L・ワイス博士の前世療法公認インストラクターである村井啓一氏に学んだ、”前世療法のマニュアル”をベースとして使用しています。

年齢退行療法

現世で、潜在意識の中にいつの間にか取り込まれた過去の感情・感覚を、追体験することにより、押し込められた問題や望まない症状・トラウマなどの原因があるかを探ります。
再体験することで、問題などを軽減・解消につなげていくことを目的とします。

また、胎児期に退行することによって、生まれてきた意味・使命などに気づくことができ、現在と未来の人生の両方をあなたらしく生きる力になるでしょう。

未来世療法

未来の可能性を垣間みることができます。
可能性として存在していて、絶対的なものではありませんが、人生がこの先どうなるのかを現在の状況から考え見ることができます。

Uriel Japanでは、基本的には退行療法と組み合わせて行います。

悲嘆療法

親しい人や、愛するペットを亡くした喪失感から立ち直れないような場合に、有効な療法です。
催眠下で故人やペットとの魂のコミュニケーションを行うことで、癒しにつながります。

自己実現療法

具体的な目標・夢があるけれど、様々な恐れや不安があって達成をはばんでいる場合に、効果的なセラピーです。

 
 
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